カンボジアで見つけた。自分を、世界を変える原点-グローバル・ボランティア体験記-
- Kazusa Chatani
- 2025年11月4日
- 読了時間: 1分
更新日:1月7日


こんにちは。同志社大学グローバル地域文化学部の池田泰樹です。カンボジアでの6週間のインターンシップを終え、僕は少し変わりました。
そこで今回はインターンを通して自分がどう変わったのかを軸に、現地で何をしたのか、何を感じたのかについて書きます。初めに現地で行ったことを書いておきます。
【現地で行ったこと】英語の授業、宿題の改善、絵本作り、世界の授業、ごみの授業、リサイクルの授業、日本文化の紹介、カエルの歌合唱、手形、ごみ拾い、食事を供給するプログラム、スポーツをするプログラム、学校のまわりの地域のインタビュー、スラムの様子のビデオ撮影、孤児院に行く、ODAの人に話を聞きに行く、ボランティアのお出迎えなどなどです。




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