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自分の価値を測りにいく。飛び込んだ、カオスな世界
こんにちは!アイセック・ジャパンです。 アイセックは100以上の国と地域の仲間と共に、若者のリーダーシップを育む事業を行っている、学生による非営利組織です。私たちは、海外に渡航して、現地での社会課題に向き合いながら自分ができることを考え、解決に取り組むインターンシッププログラムを運営しています。今回は、実際に参加された、大阪大学人間科学部2年の海老原桂介さんの体験記をお届けします🛫ぜひご覧ください! ------- 自分の価値を測ってみたかった。 ーーどんな理由で参加したのですか? 参加した理由は、自分自身の価値を探るためでした。背景として、自分よりも年下の人々が社会運動を起こしたり、起業をしたりする中で、私は大学生になるまで部活動と勉強くらいしか経験がなかったからです。自分が社会に対してどのような存在なのかについて自覚が薄かったのです。自分の中でアイデンティティクライシスのような状況もあり、自分が何をしたいのか、どういう人間なのかを理解するのが難しい時期も経験しました。そんな自分自身を見つめなおし、自分の価値を確認するために、参加することを決


初めての海外。トルコで感じた人の温かさ。
グローバル・ボランティアに参加するまで、海外に行ったことがありませんでした。初めての海外、旅行で行くよりも、長期でより挑戦的なものに行ったほうが楽しいのかなと思い、参加を決めました。


カンボジアで見つけた。自分を、世界を変える原点-グローバル・ボランティア体験記-
こんにちは。同志社大学グローバル地域文化学部の池田泰樹です。カンボジアでの6週間のインターンシップを終え、僕は少し変わりました。 そこで今回はインターンを通して自分がどう変わったのかを軸に、現地で何をしたのか、何を感じたのかについて書きます。初めに現地で行ったことを書いておきます。 【現地で行ったこと】英語の授業、宿題の改善、絵本作り、世界の授業、ごみの授業、リサイクルの授業、日本文化の紹介、カエルの歌合唱、手形、ごみ拾い、食事を供給するプログラム、スポーツをするプログラム、学校のまわりの地域のインタビュー、スラムの様子のビデオ撮影、孤児院に行く、ODAの人に話を聞きに行く、ボランティアのお出迎えなどなどです。
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