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初めて、向き合う。社会課題とその現実。
こんにちは!アイセック・ジャパンです。 アイセックは100以上の国と地域の仲間と共に、若者のリーダーシップを育む事業を行っている、学生による非営利組織です。私たちは、海外に渡航して、現地での社会課題に向き合いながら自分ができることを考え、解決に取り組むインターンシッププログラムを運営しています。 今回は、実際に参加された、滋賀大学2年の嶋津怜奈さんの体験記をお届けします🛫ぜひご覧ください! ------- なぜ参加しようと思ったのか そもそも、私がアイセックに入りたいと思った理由は、「海外インターンシップ」でした。入会当初は海外インターンシップが具体的にどのようなものかよくわからない状態でしたがとにかくその言葉にわくわくしていました。コロナ禍で海外インターンシップが中止になってしまっている間、「このままでいいのかな。自分は何がしたいのだろう。」とアイセックでの活動について何度も悩んだことがありましたが、ようやく昨年渡航が再開されてついにチャンスが巡ってきた時に、 「自分がいかなくちゃ!」 と参加を決めました。滋賀大学委員会の委員長として 自分の


常識が通用しない環境で身につけた柔軟性と、やり切る力。
こんにちは!アイセック・ジャパンです。 アイセックは100以上の国と地域の仲間と共に、若者のリーダーシップを育む事業を行っている、学生による非営利組織です。私たちは、海外に渡航して、現地での社会課題に向き合いながら自分ができることを考え、解決に取り組むインターンシッププログラムを運営しています。 今回は、海外インターンシップに参加された、風間世那さんにインタビューを行いました🛫ぜひご覧ください! ------- どうしてインターンシップに参加したのですか? アイセックで海外インターンシップに参加したことがある先輩から話を聞く中で、日本を飛び出し、世界に対し「自分もなにか働きかけたい」という気持ちが強くなったからです。 行き先として、タイを選んだのは、大学入学当初から東南アジアの国々に興味があったからです。日本と同じアジア圏でありながら、現地の生の情報に触れる機会が少なかったので、現地に赴きその景色を自分の目で見つめ、そこにある文化体験を肌で感じたいと考えていました。アイセックのインターンシップでは、様々な地域の受け入れ先を見つけることができたの


人生最大の、挑戦を。現地の孤児院で学んだこと
こんにちは!アイセック・ジャパンです。 アイセックは100以上の国と地域の仲間と共に、若者のリーダーシップを育む事業を行っている、学生による非営利組織です。私たちは、海外に渡航して、現地での社会課題に向き合いながら自分ができることを考え、解決に取り組むインターンシッププログラムを運営しています。 今回は、実際に参加された、立命館大学2年の浅野晴人さんの体験記をお届けします🛫 ぜひご覧ください! ------- こんにちは!立命館大学文学部国際コミュニケーション学域2年の浅野晴人です。私は、アイセックの海外インターンシップに参加し、インドのプネという地域に6週間滞在しました。現地の孤児院に行き、子供たちと遊んだり日本の文化を教えたり現地の子供達に学ぶことの楽しさを教えるなど様々な活動を行いました。 今回はインターンシップを通して感じたこと、学んだことなどを書いてみたいと思います! なぜ参加しようと思ったのか 参加したいと思った理由の一つには、自由度があります。アイセックのインターンシップは他団体のインターンシップと比べて、成果や成長度合いが参加者
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